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オイルクーラー取り付けでエンジンを守る方法

公開日
2026年6月26日

オイルクーラーが必要な場面

通常の街乗りでは純正の油温管理で十分ですが、サーキット走行・山岳路の連続走行・チューニングエンジンではオイル温度が130℃を超えることがあります。高温はオイルの劣化を加速させエンジン寿命を縮めます。

オイルクーラーの種類と取り付け位置

取り付け時の注意

サンドイッチブロック(オイルフィルター座面に割り込ませる)方式が一般的。取り付け後はオイル漏れがないか数日間チェックが必須です。冬季に油温が上がりにくくなるため、サーモスタット付きを選ぶと季節を選ばず使えます。

#オイルクーラー #サーキット #チューニング #エンジンオイル #冷却
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